茶トラの尻尾が入ってナイ
28mmってーと広角なわけです。近くに寄っても結構広い範囲入って少し歪み入ったりして気持ちいいわけです。人物の全身だと作為的に画面作らないと頭とか歪んでしまって逆効果だけど。
猫の耳のてっぺんから尻尾の先まで入れるとしたらコレ最強なハズ。「フーハハ!!!、そんなこと撮影中に気づくなんて俺天才」とかバカなこと考えながら撮った結果がコレ。

フレームに収めた!→撮ったり!→猫動く→シャッター切れる、の典型的パターン。肝心の尻尾の先が入ってなくてガッデム。

他に撮ったやつもいつものピンボケでガッデム。だけど見上げている様はラブリーなのでよしとする。
写っている猫はコンビニに営業にきてた茶トラ。ノミ避けか鳴くの防止かの首輪をしてた。おとなしいヤツで前足を立てて座っているとフクロウそっくり。瞳の色は黄色。